「ゲルマニウム」について
ゲルマニウムは、原子記号Ge・原子番号32番で、半導体という特殊な電気質をもった元素から
できている大変希少性の高い金属です。
ゲルマニウムには「有機ゲルマニウム」と「無機ゲルマニウム」があり、鉱石のゲルマニウムは
「無機ゲルマニウムです。
使い方はとても簡単で、皮膚面と接触するだけで「痛み」や「コリ」に大きな効果を発揮し、
「老化を防ぐ」「免疫力を高める」などの効果があります。
鉱石から取り出されたIC半導体でゲルマニウムが身体に浸透すると、体内で共存することが
できずに、ゲルマニウムは2〜3日で対外に出てしまいます。その時に、血液中の不要な物質
や病原などを連れ出してくれるのです。さらに、血液輸送によっても拡散され、病原菌や毒素に
対抗する力を活性化させ、がん細胞やウィルスなどの侵入物を駆除する働きも期待できます。
           ゲルマニウムの遠赤外線
「冷え性」を治す
   遠赤外線で体の奥まで温めることにより、収縮した毛細血管が拡がり、血液の
    流れがスムーズになります。また、細胞を活性化し各組織が血液を積極的に
    取り込んで、新陳代謝を活発にします。

「ストレス」を和らげる   
   遠赤外線は、ストレスに関連する疾病に対して回復を助ける効果があり、温熱効果
    が体を芯から温めリラックスした状態を作り出してくれます。

★「血圧」を正常値に近づける
   遠赤外線は、その温熱効果によって抹消血管を拡張し、そこを流れる血汲による
    血管への圧迫を少なくして血圧を低下させます。また、低血圧によってバランスを
    崩した自律神経を正常に戻す働きもあります。

★「肥満」を改善する
   遠赤外線によって発汗作用を促し、体内の老廃物が汗と一緒に体外に排出され、
    各組織の新陳代謝も活発になります。総コレステロール値や中性脂肪の数値が
    低下していくという効果が期待できます。

★体内の「有害物質」を排出する
   遠赤外線は体内の有害物質、特に重金属類を体外に排出する助けとなります。
    その深達力によって体の奥深くまで到達した遠赤外線は細胞内に共振作用を
    起こし、新陳代謝を活発にして発汗を促し、汗と一緒に体に有害な重金属類を
    排出するのです。夏の暑い日や適度な運動ををしても汗をかきにくい人は、
    有害物質を体外に排出できないだけでなく、汗腺や皮脂腺がつまっていたり体の
    どこかに異常がある場合もあります。このことからも遠赤外線による「汗をかく
    体質への改善」が必要なのです。

★「アトピー」を改善する
   皮下約4センチにまで熱を浸透させ、皮膚からの発汗を促すと同時に、汗腺や
    皮脂腺などに残留している老廃物を排出させることによって、清潔な皮膚が
    維持されます。

★「ガン」への影響
   遠赤外線の性質は、ガン治療にも有効と考えられています。
    ガン末期の激痛を緩和したり、延命効果があることは確かなようです。また、
    ガン細胞が比較的小さい場合には、遠赤外線の効果によってガン細胞そのもの
    が消滅することも十分にあり得ることだといわれています。

   
@ツボ刺激効果
   患部のツボを直接刺激することにより、神経に作用し治療効果
   を発揮。関節や筋肉の痛み・コリを和らげ「気の流れ」を整えます。
A加温効果
   ゲルマニウム使用により体内の生体電流を活性化。この電流が
   患部周辺の温度を上昇させ、神経を刺激して活性化させます。
Bイオン浸透効果
   血流や神経の伝達が滞っているところが、ゲルマニムの特性の
   小さなエネルギーにより、そのポイントを安定・正常化させます。

<効果が期待できる症状>
 *肩こり  *腱鞘炎  *座骨神経痛   *めまい   *疲れ目
 *頭痛   *膝痛    *ヘルニア・腰痛 *冷え性   *便秘・下痢
 *不眠症  *ストレス  *背中の痛み  *生理不順 *ムチウチ
 *寝違え  *食欲不振 *ギックリ腰   *更年期障害  など 
  ゲルマニウムの三大効果